ホームへ

TOEIC650 短期間勉強 - 4ヶ月で達成

広告

四谷のTOEIC講座

四谷のTOEIC講座


*ネイティブ・イングリッシュ講座に変更されました

TOEIC650点の短期間取得をめざすなら、四谷学院のTOEICテスト講座「TOEICテスト対策の55段階(TOEICテスト650点突破コース)」がおすすめです。
*「TOEICテスト対策」講座は終了し、現在は「ネイティブ・イングリッシュ」講座となりました。

講座となっていますが、送られてきたテキストに自分で取り組むものなので、自宅で好きな時間に学習できます。

この四谷のTOEIC講座、手にとって内容を確認しましたが、これはよくできています。4ヶ月、長くても6ヶ月でTOEIC650点が取得できるように作りこまれています。

レベルはTOEIC500点の人が対象となっていますが、450点程度あれば問題ないでしょう(TOEICは受ける回によって50点ほど上下はあります)。TOEIC未経験の場合、大学入試センター試験に向けて勉強・受験したことがあるなら大丈夫です。

これに満たない場合、残念ながら4ヶ月でTOEIC650を取得するのは無理です。中学英語の勉強からはじめたほうが早いでしょう。(中学英語を馬鹿にしてはいけませんよ!中学英語を完璧にマスターすればかなり話せます。)

日々、英語教材を比較してます

私はとある外資系の会社で働いており、グループ内の使用言語は英語です。日々のコミュニケーションはもちろん英語で、それ以外に製品説明書の翻訳などもやってます。(会社との契約で、社名・私の実名は公開できません)現在のTOIECスコアは850点付近をうろうろ。

で、英語が使えないと仕事にならないわけですが、完全理系で英語の特別な教育は受けていません。留学経験もなし。ついでに言えば、高校の英語は赤点です(/ω\)。

赤点の私が現在は英語で仕事をしているわけですが、英語は独学で身につけました。しかし、独学で実用レベルの英語を身につけるには苦労しましたよ、それは(;へ:)。実力に結びつかない勉強で無駄に過ごした期間は1年以上。試行錯誤の連続でした(;´Д⊂)

でもおかげさまで、自宅で英語学習する際に大事なところ、教材の良し悪しがわかるようになってきました。

こうなってくると教材を見るのも面白いもので、今でもいろいろな英語教材をチェックしてます。で、四谷のTOEIC講座を手にとって確認したんですが、これはいいですね。よく考えられています。

TOEICの勉強で大事なこと

TOEIC高得点を目指すうえでの大事なポイントは

です。当然のことのように見えますが、これを自分で作るのは大変なんです。

どのように学習レベルを徐々に引き上げるのか、スケジュールはどの程度の期間でいつ何をやるのか、模擬テストは何を選ぶのか。私はこれらを自分で設定、実践しましたので、自分でやるのも不可能では無いことはよくわかっています。でもそこにたどり着くのに1年以上かかってます。

四谷のTOEIC講座にはこれらの要素が取り込まれており、さすがだなと思いました。

これらの中でも特にスケジュールが大事なんです。どこから勉強を始めてどの段階をいつやるのか、こういったスケジュールが適切に組まれていれば、英語は必ず身につきます。

四谷のTOEICテスト講座のいいところ

四谷のTOEIC講座で私が特にすばらしいと感じる特徴は以下のとおり

4ヶ月のスケジュール

4ヶ月のスケジュール

スケジュールの一部

ステップアップ式で4ヶ月間のスケジュールが用意されているのは前述の通り。スケジュール表があり、この表の通り学習を進めるだけ

どこから勉強を始めればよいのか、どのタイミングでレベルを上げるのか、勉強が間に合うのか、なんて考える必要は無いです。4ヵ月後には終わるのが決まっているので、“TOEICテストまでに間に合うか?!”なんて不安もありません。

テスト対策において、スケジュール管理って本当に大切です。

1年間何度でも質問できる

質問が何度でも可能

独学の大変なところは人に聞けないこと。この部分はなぜ間違いなのか、これを自分で調べて理解するのは結構労力がかかります。私は独学だったのでネット、電子辞書、英英辞典といろいろ駆使しましたが、これが時間がかかるんです。

一番手っ取り早いのは人に教えてもらうこと。

四谷のTOEIC講座には選任の講師がつき、わからないことは何度でも質問できます。これは大きいです。郵送・メール・FAXで質問ができるので疑問に思ったらすぐに質問を送りましょう。

受講期間が終了しても、受講開始から1年間はこのサポートを受けることができます。なので進行が少し遅れても安心です。

リーディング・リスニング・文法がこれ1つでO.K

教材一覧

リスニング・リーディングの教材

書店で売っているようなTOEIC教材では文法のみ、リーディングのみというものが多く、TOEICに必要な、リーディング、リスニング、文法を網羅することができません。それぞれの分野のテキストを買おうとすると教育内容に統一感が無く、また各分野を現状の自分のレベルにあわせることが難しくなります。

例えば、それぞれレベルが10段階に分かれるとしたとき、文法のレベルが1なのに、リーディングのレベルは10、なんてことはありえません。文法よりリーディングが得意という人はいますが、文法レベル1に、リーディングはレベル2のように相対的にちょっといいだけです。文法レベルが低ければ読解ミスが増えますからね。

そして読んでわからない英語は聞いてもわかりません。

どれか一つに特化すると早いうちに壁にぶつかります。すべてのレベルをバランスよく引き上げないと英語力は上がってきません。

総合的に学習できる教材って貴重ですよ。

TOEICの模擬テストが付属、添削もしてもらえる

TOIEC模擬試験

付属のTOIEC模擬試験

テストのスコアを最も手っ取り早く挙げる方法、それは模擬テスト・過去問を解くことです。

四谷のTOEIC講座にはTOEICの模擬テストが合計4回分入っています。もう、これはぜったいやりましょう。

スケジュールどおりに進めていくと1ヶ月に1回テストとなります。簡略化された模擬テストが3回、そして最後に本番と同じ形式・同じ問題数の模擬テストが1回あります。

模擬テストだけなら「TOEIC公式問題集」というものも販売されていますが、四谷のいいところはテストを送ると添削してもらえるところです。模擬テスト、過去問が点数UPに一番効果がありますが、それはわからなかったところ、間違ったところをしっかり復習して初めて得られる効果です。間違えたところをそのままにしていては効果はありません。

しかし、回答をみただけで「そういうことだったのか」と理解できるようになるにはそれなりの力が必要です。何が間違いなのかを知る力が不足している段階ではこの添削してもらえるというのは非常にありがたいです。

何が、なぜ間違っているのか、なぜこれが正解なのか、それを理解できるとぐんぐんとテストの点数が上がります。

添削に限らず、なぜ間違いだったのかった理解できたら、間違えた問題、偶然正解だった問題は再度解いておきましょう。解説や回答を見てわかったつもりになっていても実際はまだ理解できていなくて解けないなんてこともありますから。

毎回、確実に解けるようにしておくことが何より大事ですよ

(模擬テストに加えてAchievement testという学力テストも4回ありこちらも添削してもらえます。こっちもしっかり解けるようにしましょうね。)

値段は決して高く無い

お値段は39,800円、6,800円x6回の分割払いも可能です。

約4万円とちょっと高いように見えますが、4ヶ月で終える計算で1日約330円、半年で考えれば1日約220円です。しかもサポートは1年間受けられます。1年計算だと1日約110円。

TOEIC教材として高くは無いです。特別安いわけでもないですが、この価格で4ヶ月の学習スケジュールと何回でも質問できるサポートがあるのはお得感が強いです。

期限が決まっている人に特におすすめ

など期限が決められている人にこの四谷のTOEIC講座は特におすすめです。4ヶ月をきってしまうとこの教材でも間に合いません。できれば余裕を持って期限の半年前から取り組んでもらいたいところ。

受け取り後8日以内なら無料で返品もできますので、まずは取り寄せて確認してみましょう。行動しない限りスコアは上がりません。

*「TOEICテスト対策」講座は終了し、現在は「ネイティブ・イングリッシュ」講座となりました。

四谷のTOEIC講座公式サイトへ

もっと詳細が知りたい方は「勉強内容」のページで紹介してますので、ご覧ください。

よくある質問

上に