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もっとスコアを上げたい!

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“4ヶ月で650点。これじゃ足りない、もっと必要なんだ!”
まぁ、誰だってできるだけ高得点がほしいです。

テキストはスケジュールどおり進めるのが大前提。これに追加の教材でさらに高得点を目指すことはできます。

付属の単語帳なら余裕のある分だけ日々取り組めばよいです。それより効果を求めるならここで紹介するテキストがおすすめです。その代わり、1日1時間半は勉強するつもりでいてくださいね。

単語力と長文読解力を鍛える

まずおすすめなのが「速読英単語 入門編 別ウィンドウで開く」 です。入門編・必須編・上級編とありますが、まずは入門編でよいでしょう。必須編は大学入試レベルで、必須編のほうが良いように見えます、ここまでの難易度は不要です。

中学英語を完璧にマスターしていたらTOEIC720点いけます。この完璧というのがなかなか難しいんです。

中学英語・高校初期の英語を完璧に近づけてくれるのがこの速読英単語の入門編です。

使い方は、

です。2番目の“意味を理解する”では、なんとなくの理解ではダメです。すべての文・単語をしっかり把握します。なんと無くしかわからないときは意味の理解があいまいな単語があるはずなので単語を調べる段階で確認しましょう。

単語を調べてもわからない場合は仕方ないです。繰り返し読むうちに理解してくるはずです。 また勉強を進めるうちに理解できるようになっていきます。

これ1冊で単語力も、長文読解力も鍛えられます。別売りのCDも使えばリスニングの練習もできますよ。

本番さながらの模擬テストを追加

TOEICの本番が近づいたら「 公式 TOEIC Listening & Reading 問題集 別ウィンドウで開く」 に取り組みましょう。

公式問題集は本番同様のテストが2回分収録されており、本番と同じ練習ができます。

解答する力を身につけるだけでなく、テストを進める速度もこれで身につけることができます。TOEIC は時間との戦いでもあるので、解答スピードを身につけるのも大事なことですよ。

使い方は以下のとおり。

チェックした問題を何度も解くのが重要です。解説を読んでも理解できないところがあると大変ですが、まぁそれは英語力がまだ足りない証拠でもあります。どうしてもわからないなら仕方ないでしょう。

公式問題集は1冊でテスト2回分が収録されています。1回分を完璧に身につけるのに1週間程度かかるので、テスト2週間前から取り組めばよいでしょう。

また、公式問題集は何冊かありますが、最新のものを使うようにしましょう。古いものは問題形式が現在と違う場合もあります。

よくある質問

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